【某高専、寮住みの日常】BOOK OFFに行ってきた!(5/2)

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どうもこんにちは!
最近、小説が読みたくてウズウズしている管理人のアクアです。



私は今、ゴールデンウィークまっただ中で、休みを存分に味わっているところです!
次の休みがいつかわからないほど、これから忙しくなるので今のうちに休んでおこうと思いま~す。



さて、今回は!
BOOK OFFに行ってきましたので、なにを買ってきたのか紹介していこうと思います。



ちなみにBOOK OFFおなじみのあの台詞が今日も店内に流れていました。



「BOOK OFFなのに・・・本ねーじゃん!」


1つ目

Gerd AltmannによるPixabayからの画像


1つ目は、日本文芸社から出ている「ヤバい心理学」です。
著者はわかりませんでしたが、監修が神岡真司、というかたらしいです。
まあ、心理学に詳しいかたですね笑。



内容は、普段の生活からビジネスで使える心理学のことについて手順をふんで解説しているようです。



これから読んでみるのですが、なかには心理テストみたいなのも載っているので、とても楽しみです。



2つ目、3つ目

LUM3NによるPixabayからの画像




2つ目と3つ目は、同時にいこうと思います。



作者は東野圭吾さんで、「分身」「卒業」です。
もしかしたらあなたは、作者の名前を聞いたことがあるのではないでしょうか?
東野圭吾さんは、おもしろい小説を書いている日本を代表する小説家の1人です。



どちらも25年以上前に書かれた作品です。
それなのに何十回にもわたって刷られているので、本当に人気なのがとてもわかります。



内容は、まだ読んでいないので興味があれば買ってみるといいと思います。



ちなみにこの書籍は、中古で売っていてとても安く、状態がいいのにもかかわらず、送料が無料!なのでなにかの待ち時間にでも暇つぶしに読んでみるといいと思いますよ。



おまけです・・・



これは、個人的なことなのですが私は東野圭吾さんが大好きです!
母が好きで影響されただけなのですが笑。



それで、東野圭吾さんの作品の特徴って「いろんな方向から物語が始まるのに最後はきれいに1つにまとまる」ことなんです。



なので、東野圭吾さんの小説を読みながら結末を予想するのですが、毎回のごとく予想がいい意味で裏切られるんです笑。


もし小説が苦手というかたは、東野圭吾さんの作品を読めば、「東野圭吾の小説」のファンになってしまうと思います。


4つ目

Wojciech KrakowiakによるPixabayからの画像



4つ目は、著者がエビスコムさんの「HTML5&CSS3 デザインブック」です。



私はこの通りブログを書いているのですが、見ての通り「なんかイマイチ・・・」なんですよ。



なので、それらを解消すべくこの本を買うことにしました。
なぜか買って満足してしまっていますが、これからこれを読んで修正できるところはよりよくしていこうと思います。



また、こちらのエビスコムさんですがブログを書いているみたいなので書籍と一緒に紹介しておこうと思います。



エビスコムさんのブログ


最後に



ということで今回は、「BOOK OFFに行ってきた!」でした。



BOOK OFF・・・、またいこう。
今日は2時間もいたから、次からは1時間におさえようかな・・・。



そういえば、高専イチナビblogでは質問を受け付けていますので、コメントしていただくと幸いです。



最後までご覧いただきありがとうございました。
また会えることを楽しみにしています!

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