【ボッチですが超楽しいです】孤独やさみしさを感じているあなたへ

日常

どうもこんにちは!
ド田舎出身のド田舎高専生、管理人のアクアです。


さて、さっそくですが、見ず知らずの17歳のほぼボッチ生活についてお話させていただきます。
軽く読み飛ばしてください。

わたしのボッチ生活


7:20 起床 起床します。


7:30 朝食 わたしは寮暮らしをしていて専用の食堂があるのでそこで食べます。
座る席は学年ごとに決まっているので、1人で食べるということはほとんどありませんが、人から話しかけられない限り話すことはありません。
あっても事務連絡くらいです。
まあ、朝はみんな寝ぼけているので会話の雰囲気にもなりにくいです。


8:00~ 自由時間 登校までは自由時間です。寮生活をしているのでとても学校が近く、走って行けば1分で部屋から教室に行けます。
だいたいYouTube見てるか、勉強してます(その日の小テスト勉強とか)。


8:40 登校 クラスメートに軽くあいさつをされるときはありますが、それ以上はほとんどありません。

8:50~ 午前の授業開始 授業は黙々と受けているか、スマホをイジる時もあります。(よくないですね。以後気をつけます。)


~12:00 午前中の授業終了そして昼食 割愛


~12:50 自由時間 13:00以降に授業が始まるのでそれまでは自由時間でアニメを見たりブログを書いたりしています。もちろん、1人です。


13:00~ 午後の授業開始 割愛


~16:00 午後の授業終了そして部活
 授業はもっと早く終わることがあるので、部活はもっと早く始まることがあります。


~18:30 部活そして夕食 部活はだいたい2時間強くらいで終わりです。そして夕食の時間です。
夕食は、部活の先輩方と食べるのですが、たまに憂鬱なときがあります。先輩の話はとてもおもしろい話があっていいのですが、そんなこととは関係なく憂鬱になります。


~23:00 自由時間そして就寝 夕食を食べ終わったらあとは自由時間です。いつもならブログを書くかアニメを見るかで、たまに勉強もします。
寮生活ですが、人と会話することはありません。めんどくさいので。
そして、いい感じになったら寝ます。




17歳のわたしの1日は、こんなものです。
さて、これを見てあなたはどう思いましたか?


人としゃべっていることはありますが、実はしゃべりかけていることはないということがわかりますね。
そうです。わたしは「1人でいることが好きなタイプ」の人間です。


もとから1人でいることが好きだったわけではありません。
わたしの中学生時代は、今よりももっと多くの友人がいましたが今よりももっと孤独を感じていました。


毎日が楽しくてたまに「あの頃に戻りたい」と思ってしまうときがあります。
ですが、やはりあのときの孤独感を考えると今の方がよっぽど楽しいです。


帰り道に友人と別れたあと、誰とも会わなかった休日、恋人にフラれたとき、そしてそんなときに友人と自分を比べてしまう、、、そんなときにとても孤独を感じていました。


中学生の時までは楽しいと孤独やさみしいという感情をずっとくり返していました。



ですが高専(高校のようなところ)に入ってわたしは変わりました。


友人は両手で数えられるほどしかいなくなり前よりも1人の時間が増えました。
一見するとさらに孤独になったと感じると思います。


しかし全くそんなことはありませんでした。
孤独感は全くなくなり、反対に充実感がわたしを占めています


さて、なぜなのでしょうか?


※ちなみに高専に入ったのはあまり関係ないと思います。
自分自身で変えていったのがとても大きいと感じています。


それをあなたに紹介していこうと思います。
もちろん、これは一個人の意見ですので「へー、そーなんだ」ぐらいに思っていただいて結構です。


また、わたしは17歳ですが、もしかしたらもっと年上の方にも閲覧いただいているかもしれません。
そんなあなたは、わたしには想像できないようなもっと辛い経験をされてたくさん悩んできたのだと思います。


ですが、今だけはこれまで深く悩んできたこと17歳のわたしのように軽く考えていただけると幸いです。


わたしの人生経験は、とても浅いものですが浅いからこそ深く考えずに緩く考えることによってさまざまな問題に対応できていると考えています。
だからこそ、そんなあなたにはわたしの考えを聞いていただけると幸いです。


ということで、まずは『孤独を感じている人の共通点』からです。

孤独を感じている人の共通点


どうやって孤独から解放されればいいの?というわたしオリジナルの解決法をご紹介する前にまずはどうして孤独に感じてしまうのかを理解してからの方がよいでしょう。


そしてわたしは孤独を感じている人には、ある共通点が5つあることがわかりました。


もしかしたらあなたも当てはまっているかもしれません。
ということで、さっそく見ていきましょう。

1人でいることが多い


これは誰にでも経験があるのではないでしょうか?
そして、これが1番の原因かもしれません。
実際にわたしは「1人でいる」ときに1番孤独感を感じていました。


ですが、今では1人でいることの方が多いですが、前よりも確実に楽しいですし、孤独感を感じることはありません。
後ほど、対処法は見ていくことにして続きを見ていきましょう。


以下のようなときですね。

  • 家に誰もいないとき
  • 1人で外食に行くとき
  • 周りに知っている人が誰もいないとき
  • 誰も頼る人がいない


人と比べる


これもやったことがない人はいないと思います。
そして、「1人でいる」人は「人と比べる」ことによって孤独感を増長している可能性が高いです。(持論です)


わたしは今でも人と比べてしまうことがありますが、やはり孤独感を増長させてしまう原因の1つと感じているので、気づいたらやめるようにしています。


以下のようなときですね。

  • 幸せそうな家族(友人)と1人の自分とを比べてしまう
  • わたしは1人でショッピング、なのに見ず知らずの学生集団がワイワイ


何もしたいことがない


孤独を感じている人のなかでは、「何もしたいことがない」という人は多いのではないでしょうか?
実際に中学時代のわたしは、「何もしたいことがない」から友人と一緒ではないときは、とても孤独感を感じていました。


ですが、今ではそれも対処することによって、何もしたいことがないという状況は、特定の状況をのぞいてなくなってきました。


以下のようなことですね。

  • 生活に必要のないことはしない
  • 適当にテレビやYouTubeをつける


考え過ぎる


これも多くの人に経験があることでしょう。
中学時代のわたしも仲のいい友人に遊びに誘ってもらえなかったときは、とても考えました。
「○○になにかしたっけ?」「裏ではめちゃくちゃ嫌われてるのかな」とか。
そういうふうに感情が一人歩きして、最終的に孤独感に襲われました。
まあ、その友人とは今でもめちゃくちゃ仲はいいのですが。


以下のようなときですね。

  • 同窓会に自分だけ呼ばれなかった
  • 家族や友人に素っ気ない返事をされてしまう
  • 自分だけがどうしてこんな目に?


承認欲求が強い

承認欲求とはなんでしょうか?

承認欲求とは、他人から認められたいとか自分には価値があるということを認めたいという欲求のことです。


そして、これは人間であれば誰しもが持っている当たり前の欲求です。
もちろん、あなた自身は持っていますしわたしも同じく持っています。


まあ、わたしも常日頃からブログを書いていますが、少しでも読んでくださる人がいるだけでとても嬉しくなります(閲覧してくださりありがとうございます)から承認欲求は強い方なのかもしれません。
たとえばこういうときですね。

  • 友人の宿題を手伝ってあげて感謝されたとき
  • 仕事や勉強で「わたしはもっとできるんだ」と思っているとき



あなたはどうしたらいいの?


孤独を感じている人の共通点がわかったところでようやく「では、一体あなたは何をしたらいいの?」という部分に入っていこうと思います。


わたしオリジナルの対処法は、大きく分けて3つです。
もちろん、オリジナルなので合うか合わないかは人それぞれですが、わたしが1番伝えたいことは「どうしてその対処法なのか?」ということです。


わたしは、あなたにこれから対処法を3つご紹介しますが、結果的に対処するのはあなた自身です。
もし、あなたが対処法の本質を理解することができれば、今回ご紹介した対処法以外であなた自身が他の対処法を見つけ出して、ご自身で対処することができます。


ただ、本質を理解できなかった場合は、なんとなく対処法を実践して効果がなかったから、また調べて実践して・・・の繰り返しになりかねません。
なので、わたしはあなたに「どうしてその対処法なのか?」ということを3つの対処法を紹介していくなかで理解したり考えてほしいと思っています。


あえて答えを出さないところもありますが、そこはあなた自身で答えを見つけてほしいです。
なぜなら人から教えてもらった答えでは、あなたに身につくことはないからです。

資格取得のために勉強をする


1つ目は、「資格取得のために勉強をする」です。


何もしたいことがない人や1人でいることが多い人はこれがオススメです。


その理由ですが、あなたの孤独を感じている時間を埋めてほしいということです。
そして、どうせ埋めるなら有益な時間にしてほしいからです。
なので言ってしまえば、そのような目的なら何でもいいです。


そして、何の資格勉強をすればいいの?ということですが、オススメは簿記3級です。
簿記3級は社会でも家庭でも使うことができる資格でありながらとても簡単に取得できます。
時間がある人なら1日2~3時間を2週間勉強すれば取得することが可能です。


「簡単だと時間がかからず孤独を埋めることができないのでは?」と思う方がいると思いますが、時間がかかって飽きてしまったり嫌になってしまったら話になりません。
そして簿記という資格には、2級もあります。


もちろん、2級の方が難しいです。
なので、3級を合格したら2級に挑戦してみてください。
そうしている内にいつの間にか孤独を忘れているはずです。



また、宅地建物取引士(宅建士)もオススメの資格です。
宅建士は、とても勉強時間を必要とする資格で、最低でも半年は勉強しないと合格は目指せません。
しかし合格することができれば、いつまでも使い続けることができ、お金につながる資格です。


そしてこれらの簿記や宅建士の勉強には、以下のオンライン学習ツール「スタディング」をご活用ください。
きっとあなたの役に立ってくれるはずです。


テキストで勉強したい方はこちらをご利用ください。

自分にも他人にも期待しない

2つ目は、「自分にも他人にも期待しない」です。


あなたは、何事にも期待しすぎてはいないでしょうか?
友人や家族、そしてあなた自身にも。
わたしの経験上、あらゆる事に期待しすぎた結果、孤独感が生まれたというのがとても大きくあります。


では、どうすればいいのか?
答えは、自分を信じることです。


期待すると信じるは、とても似ているようですが、実は違います。
ということで『大きな文字 二色刷り 明鏡国語辞典第三版 北原保雄編』よりそれぞれの言葉の意味を調べてきました。

・期待とは、望ましい状態や結果をあてにして、その実現を心待ちにすること。

・信じるとは、①少しの疑いも持たずにそのことが本当であると思う。②自分の考えや判断が確実であると思う。確信する。③相手のことばや人柄に偽りがないものと思う。信用する。信頼する。④信仰する。信心する。~帰依する。

大きな文字 二色刷り 明鏡国語辞典第三版 北原保雄編 より


「期待」「信じる」は似ているようで、意味が少し違うんですね。


そして以上よりわかることは、「期待する」ことによって裏切られることはあるが、「信じる」ことによって裏切られることはない、ということです。


これまであなたは期待したことによってその期待を裏切られ怒りや憎しみを味わい、そして失望し孤独を感じてきたのではないでしょうか?
そしてその結果、孤独を感じてきたのでないでしょうか?


ですが、これからはなにがあったとしても「自分を信じて」生きていきませんか?
信じることによって裏切られることはありません。
なぜなら、自分で勝手に信じているだけですから。


そして、ここで注意点です。
他人を信じたいときは、あなた自身を信じてください。
他人を信じて、予想と反する行動を起こされたとき、信じていたあなたは「裏切られた」と感じてしまうでしょう。


あくまでもあなた自身があなた自身の考えを信じたということにしてください。
そうでないと期待すると同じことになってしまいます。


と、話をしてきましたがこんなことを言ってもおそらくほとんどの人は、これからもあなた自身や他人に期待しながら生きていくことになると思います。


なぜなら、自分を信じるよりも自分自身や他人に期待する方がよっぽど楽だからです。


あなた自身を信じるということは、何が起こったとしても全てあなたの責任になるということです。
「絶対に100点を取れる!と確信したテストで80点だった」としても「あなたが信頼して仕事を任せていた人が実は会社のお金を横領していた」としても結局それはあなた自身があなたの考えを信じた結果なのです。
なので責任は全て自分自身にあります。


それに比べて、期待するだけなら「もしかしたら100点を取れるかも。めっちゃ自身あるわ!」とか「おまえなら何でもできる!」とか。
それらがいい方向に動いたとき、人は「喜び、安心」します。
反対にそれらがよくない方向に動いたとき、人は「裏切られた」と感じます。
そうです。自分の都合で動けるのでとても楽なのです。


だから、この話を聞いて今すぐ行動を変える人は、ほとんどいないと思います。
ですが、動き出せば孤独感を感じることはほとんどなくなります。


期待せずに自分を信じれば、人と比べることはなくなりますし承認欲求も弱くなります。
考えすぎることも少なくなるとわたしは考えています。


さあ、これからは何事にも期待せずに自分だけを信じて生きていきましょう。

たった1人だけでいい、信頼できる友人を作る


最後の3つ目は、「たった1人だけでいい、信頼できる友人を作る」です。
わたしは、これを1番オススメします。
孤独を感じている全ての人にです。


やはり、孤独をなくすには信頼できる友人を作るのが1番です。

人数は1人で十分です。多くても片手で数えられるくらいにしておくといいでしょう。
ちなみにわたしにも3人の信頼できる友人がいます。


そして、ここで注意点です。
その友人は、信頼できるだけでなくあなたのことを信頼してくれる人にしてください。
つまり互いに信頼できる関係であってください。
1番最適な関係は、パートナー(恋人)ですね。



嬉しいとき、さみしいとき、辛いことがあったとき、、、どんなときでも支え合っていける存在を作ってください。


ここでは、友人と書きましたが、互いに信頼できる相手なら誰でもいいです。
家族でも近所のおばちゃんでもSNSで知り合った人でも、です。


そして、孤独を感じたときには「わたしには○○がいる!」と思ってください。
孤独を感じたときは、遠慮なくすがってください。
そしてその友人を支えに、生きてください。


信頼できる友人を1人だけ作る理由ですが、わたしはあなた自身で答えを出してほしいと思っています。


人から教えてもらうのは簡単ですが、それはいつもあなたに合っているのかと問われると、おそらくそうではないでしょう


そのため、理由についてはあなた自身で見つけてほしいと思っています。
ただ、放り出すだけなのもキツいかと思うので、例としてわたしの理由を挙げておくと「お互いに唯一の心の処方箋でありたいから」です。




そういえば、さきほどわたしは3人の信頼できる友人がいると書きましたが、その理由は「1人だと不安だから」です。
わたしも人間ですので、信頼できる友人がいなくなったらと思うことはあります。
ですが、わたしは勝手にその友人を信じているので、その友人がわたしに恨みを持っているとしてもわたしはかまいません。


ですが、そうなると信頼できる友人が1人の時は、信頼できる友人がいなくなってしまいます。
そうならないためにわたしには3人の信頼できる友人がいるわけです。


「いつでも代えがいる」と聞こえてしまうかもしれませんが、もしかしたらそうなのかもしれません。


ですが、わたしにとっては本当に信頼できる友人3人なのです。


これは仕方のないことなのかもしれません。
この気持ちを理解できない方は、信頼できる友人が2人以上できたとき、理解してもらえるかもしれません。 


そして最初から高望みはしない方がいいです。
高望みをすると本当に信頼できる友人かわからないまま信じてしまうことになるので、徐々に関係を築き見極めながらにしましょう。


まずは1人、信頼できる友人に出会うことからスタートです。

誰かに必要とされたいあなたへ


以上のような3つの対処法をご紹介しましたが、1つ目以外はすぐにできるというわけではありません。
そこで、今すぐに対処しやすい方法をさいごに紹介していこうと思います。(耐えてください。)
そして、これはわたしのわがままです。
お気を悪くされた方はすぐにこのページから離れてくださって大丈夫です。





突然ですが、わたしに寄付をしてもらえないでしょうか?
以下にわたしのAmazonの欲しいものリストを掲載しておきます。


わたしのAmazonの欲しいものリスト


なぜこんなことをするのかというと、わたしは今!あなたを必要としているからです。
しかも今すぐにです。


わたしには、好きなことがあります。
それは読書です。


本を読むことによって心が落ち着いたり知識を得たりすることができます。
また、孤独を感じていた頃は本を読んでいる時間は孤独でいることを忘れることができると考えていました。
今も孤独を感じていないのは、もしかしたら読書のおかげが大きいのかもしれません。


わたしは、そんな本が欲しい。
しかし近くに本屋さんも図書館もない田舎では、通販で買うしかありません。
しかも本を買うお金は今にも尽きようとしています。


もし、本を寄付してくださる方がいたらわたしはとても喜びを感じるとともにあなたに感謝します。


代わりといっては何ですが、コメントしてくださればあなたの悩みをききましょう。
別に寄付をしてくださらなくても、悩みを聞かないというわけではありません。


なんならドンドン悩みを聞こうと思います。
そして、もし「悩みを聞いてくれて助かった」という方の中に、お返しをしたいという方がいれば、わたしに寄付をしてくださると、わたしもとても嬉しいです。


どんな輩かも知らない17歳なんかがとてもおこがましいですが、わたしはあなたの孤独感が少しでも減ればいいと思っています。


中学時代まで約10年、孤独を感じてきた身として、次はあなたを助けたい。

まとめ


ということで、孤独を感じているあなたは今すぐに行動に移してください。


そして、悩みがあるかたは下のコメントからどうぞ!
すぐに返せるというわけではありませんが、絶対に返しますのでどうかお待ちください。


それでは、あなたの孤独感がなくなることを願いながら終わりにしたいと思います。
最後までご覧いただきありがとうございました。

暇な時間をお金に換える


ということで、さいごに紹介だけさせてください。
わたしは今「マクロミル」というアンケートアプリで、お小遣いを稼いでいます。
現在半年間、アンケートに答えてきて得たお金は5,000円以上もうすぐ6,000円に届きそうです。


もしかしたら少ないかもしれませんが、よく考えてみてください。


今まで何も生み出してこなかった時間をお金に換えられる。
そして、そのお金で少し贅沢な生活ができるのです。



たとえば、わたしはラーメンが好きなのですが、前までは800円の味噌ラーメンを頼んでいました。
ですが、今ではマクロミルで稼いだおかげで、1,000円の特製味噌ラーメンを実質800円で食べることができます。


これがちょっとした贅沢な生活です。
「それだけ?」と思うかもしれませんが、そんな「それだけ?」は、意外と侮ることはできません。


また、孤独を埋めるにもアンケートはとてもいいです。
アンケートをしているときは、孤独であることを忘れることができますからね。


それでは、下記のURLから登録してみてください。

マクロミルアンケートモニタ

200万人が参加のアンケートサイト!
楽しく!簡単に!ポイントが貯まる!
貯めたポイントはお小遣いに♪

☆。,・==・,。★。,・==・,。☆

まずは無料会員登録しよう♪

▼ ▼ ▼

登録が完了したら、アンケートが届くよ!
アンケートに答えるだけで
どんどんポイントが貯まっちゃいます!
▼ ▼ ▼

○貯めたポイントを交換しよう

貯めたポイントは
現金や商品、ギフト券に交換できちゃうよ♪

【現金】
1P=1円、500Pから換金できちゃう
しかも各金融機関への振込み手数料は
無料!

【提携プログラムのポイント】
Tポイント、Gポイント、Pexポイント

【ギフト券】
Amazonギフト券

>さあ!今すぐお小遣い貯めちゃおう☆<

改めまして最後までご覧いただきありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました